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ジョン・リーゲンの『ストップ・タイム』を聴く
9月15日(火)

ここ数日、
ジョン・リーゲンの新作『ストップ・タイム』を聴いている。

ジョン・リーゲンは、ピアノを弾きながら歌う。
ピート・トーマスがドラムスを叩く。
デイヴィー・ファラガーがベースを弾く。
それにほんの僅かな楽器が補足されているだけ。
それだけなのに、豊かに音が弾む。
不要なものはなく、でも、しっかりと必要なものを揃えている。
そして、そこから歌が聞こえる。

プロデューサーはミッチェル・フルーム、ピートも、デイヴィーも、彼の人脈だ。

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by in-cahoots | 2015-09-15 11:57 | 音楽 | Comments(0)
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